主力株に上値の重さも意識される中、
クラウドやスマートフォンなどテーマ株や、
値動き軽い中小型株の値幅取りは依然活発。

テーマ株のみならず、出遅れ銘柄にも、
物色が回っており、幅広い銘柄が買われている。

過熱警戒の声が多いのも事実だが、
それがむしろ投資家を暴走させず、
相場の息が長くなっている。

こうした新興市場の動き。
早々に収まるものではない。

ライブドアショック以前の
新興市場を知る方ならば、
久々に手応えのある状況だと
おわかりいただけるだろう。

当時は1年で資産が
5倍や10倍という投資家はザラにいた。

時を経て、今。
そのチャンスが再び巡ってきた。

そう感じる投資家が、この相場、
血眼になって追いかけている。

マニアックな市場だけに
世間一般の人々や
近年参加の投資家層が新興市場の魅力に気づくのはまだ先。

今は真剣に取り組む価値があろう。

真剣に取り組みたいならNJI
http://www.nji.jp/members.htm
本気の貴方を心から応援します。
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