インド政府は1台わずか35ドルというタブレット試作品を、
インド工科大学などと共同開発したと発表。
特許を取得後、2011年度から生産を開始したいという。

米Apple社の『iPad』似のスタイルだが、
プロセッサーやメモリ、ストレージについては明らかにされておらず、
OSはLinuxで、Open Offieなどのオープンソフトウェアを使い、
ビデオ会議やワイヤレス機能、メディアプレーヤーもあるという。

インドはこれまでも、低価格の電子製品が製品化されなかったという前科があるが、
¥3000程度なら、子供のおもちゃとしてやタブレット入門用には十分ではないだろうか?


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