【兜町・路地裏の吹き溜まり】好評 無料 配信中!

NJI




2016
11/11
PBの主力30品目5~30%値下げ

10/25
日本版「ブラックフライデー」を実施へ

10/17
スマホ決済全国8000店で

10/6
3~8月期は53億円の最終赤字

9/29
格安スマホ通信、大容量を値下げ

8/25
中国人客の商品購入予約サービスを開始

8/10
地元密着へ人事刷新、地域社員を幹部に

7/25
マレーシアで専門店3倍、3年で150店に

7/7
3~5月最終62億円赤字

6/6
花王とトラック物流で改革

4/11
共通ポイント事業に参入、「ワオン」提携先幅広く

3/10
自社栽培の酒米で日本酒発売

2/29
有機野菜売り場150に店、自社栽培も開始

2/25
スーパー各社営業時間短縮、早朝深夜見直し

2/24
16年2月期、特別益324億円、有価証券売却など

2/19
傘下のイオンリテール、格安スマホサービス充実

2/15
今期下方修正、88%減益

2/10
SC内で車修理・整備、30カ所に複合施設

2/1
イオン銀、ゆうちょ銀ATMでの出入金の手数料無料に

1/12
15年3~11月期、営業益6割増

1/4
スーパー350店5年で改装


株で儲けるならNJI

http://www.nji.jp/members.htm   
NJI

2015
12/30
イオン銀、ATM利用を指紋だけで

12/7
災害時システム、花王など50社と構築

10/15
傘下のイオンリテール、新潟のスーパー買収

10/8
15年3~8月期、経常益5割増

10/2
15年3~8月期は720億円のもよう、営業益7割増

10/1
全農場で安全認証

9/25
系列食品スーパー5社、15年3~8月期の最終損益を上方修正

9/24
天津で一部営業再開、11月上旬の全面開業目指す
映画館や遊戯施設、「非物販」を拡大

9/14
総合スーパーにセレクト店、輸入雑貨やブランド厳選

9/10
食品など一部で天津店の営業再開へ
中国遊戯施設4倍に

9/3
訪日ツアーで集客、イスラム教にも対応

8/10
傘下のツヴァイ、3割安で挙式プラン

8/5
食体験のツアーを自社開発

7/21
介護参入、スーパーに通所施設

7/9
2015年3~5月期の経常益42%増

6/30
3~5月期営業益5割増のもよう

6/5
完全養殖クロマグロをPB商品で販売

5/26
農作物の鮮度IT管理、会津若松市などと連携

5/22
店内タブレットで「通販」

5/13
電子マネーでJクラブ支援、まず4チームと発行

4/15
投資6割増の1600億円、スーパー改装に軸足

4/13
株主優待、ダイエーが適用、13日からスーパーで

4/10
傘下のダイエー、88店の運営を同じく傘下のイオン北海道、イオン九州などに順次移管

4/8
設備投資額2割減へ、3カ年計画見直し

3/27
駅前で学童保育、まず千葉のSC内に最大200人規模

3/24
15年2月期、純利益23%減

3/23
15年2月期の経常益15%減

3/20
格安スマホに春夏モデル3機種

3/17
庭造りを定額商品で、戸建て・マンション、30万~80万円

3/5
アップル専門店、来月、首都圏・沖縄のSCに

2/20
小型格安店400店に

1/6
スーパーてこ入れ、事業会社に権限委譲

1/5
20年メド、雑貨専門店100店に

12/22
中国事業、武漢で郊外SC

12/10
ウエルシアの完全子会社化で、15年2月期特別利益300億円

11/28
タブレットも格安、月3580円で

11/18
15年2月期から長期保有株主に優待

10/22
ウエルシアにTOB、4社来年統合、ドラッグ首位に

10/15
ベトナム大手スーパー2社と提携

10/7
コメ大規模生産へ 農地バンク活用

10/6
14年3~8月期、営業利益41%減の433億円 

9/29
14年3~8月期営業益4割減のもよう

9/25
ダイエーを15年1月に完全子会社化

イオンが、傘下のダイエーの株式をすべて取得して「完全子会社」にする方針を固めたことがわかった。
2015年春までに手続きを終え、ダイエーの東証1部への上場を廃止する方向で検討している。

イオンは23日、「ダイエーのさらなる再建策を検討中」と発表し、
14年2月時点で発行済み株式の44・15%を持つ持ち株比率を100%に引き上げる完全子会社化に向けて、
ダイエー株の4・99%を持つ大株主の丸紅などと交渉を進めるものとみられる。

イオンは、ダイエーが北海道と九州に持つ約60店の運営を、イオン北海道やイオン九州などに集約する方向で、
首都圏や関西ではダイエーを残して食品スーパーの中核企業と位置づけ、
ほかのスーパーをダイエーに一体化させることも検討する。



9/24
ダイエー完全子会社化へ、来春に上場廃止

9/17
東南アで出店攻勢

9/11
高品質PB化粧品、同等品より3~4割安

9/9
九州地盤スーパー買収、株式86%取得

9/8
仏高級冷食、年内に売り場、専門店も展開へ

9/4
花王と鉄道輸送で連携

8/22
商業施設に保育所、子育て支援、地域の児童も受け入れ

8/14
免税スーパー倍増

7/29
マレーシアで中小CSR支援

7/28
42万人を適正配置、主要90社で人事データベース

7/18
アジアで省エネ支援

7/7
3~5月期純利益9割減

7/3
東南アで自前物流、商品を域内融通

7/1
格安スマホ第2弾、7月4日から月1980円

6/27
70代婦人服PB、文化服装学院と連携

6/11
大衆薬ネット販売拡大

6/3
東南アでインドネシア企業と50億円ファンド 
16年度、小型格安店3倍、首都圏で250店体制

5/28
ダイエーとカード特典を互いの店で

5/20
マルエツなど食品スーパーの事業再編を正式発表

5/19
食品スーパー再編、マルエツ カスミなど3社統合

5/8
住宅街近接の中小型ショッピングセンター、3年で30カ所超出店

4/21
清涼PB1000品目、春夏用1割増

4/15
ウエルシアホールディングスと株式会社の業務・資本提携の深化

4/11
今期純利益5%増、売上高が小売業初の7兆円へ
ソニーの電子マネーシステム子会社を買収、電子マネーワオンの用途拡大
前期は減益、スーパー伸び悩み

4/7
格安スマホ、店舗の3割で予約完売、月内8000台到達へ

3/31
日本通信と格安スマホ、端末・回線、月2980円で

3/17
14年2月期の純利益46%減

3/14
アジア投資倍増、3年で4000億円、大型SCを展開

3/10
建設費高騰で出店抑制、小売り・外食2~3割減

3/3
在宅療養向けサービス拡大、薬の宅配店3倍

2/24
ミャンマーに駐在事務所

2/18
中国で大型ショッピングセンターを15カ所新設

2/17
傘下のイオン銀やセブン銀、4~12月最高益

2/13
「割安」PB商品5割増、増税後も半数値上げせず

1/29
中小商店も電子マネー端末「ワオン」、初期費用半分に

1/15
自転車の専門学校

1/14
13年3~11月期は営業益4%減
ベトナム1号店開業、日系企業30店が出店

中国米偽装事件を記事にした週刊文春を
店頭から撤去するよう指示?
http://keizaikeizai.seesaa.net/article/377049739.html

12/13
飲食料や日用品を災害時も安定供給、物流40拠点に自家発電

11/21
飲食テナント、89店舗で虚偽表示

11/20
スーパー1600店ネット直結

11/18
家電PBを5倍に

2014
2013
11/12
主婦向け大型セレクトショップ 衣料や雑貨など90ブランド

10/21
食品スーパー600店改装

10/15
専門店事業拡大

10/8
2013年3~8月期、経常益7%減

10/3
マックスバリュ北海道が帯広のスーパーに出資

10/2
11月にもREIT上場、1700億円調達

9/20
13年3~8月期連結営業利益は5%増のもよう

8/29
年内はPB商品価格を据え置き

8/26
「ワオン」ポイント交換対応、ATM4倍に

8/21
子会社2686ジーフットにTOB

8/19
食品や衣料、高級PB5割増

8/12
全国で放棄地を活用、大型農場

7/25
きょうから8263ダイエーへのTOB開始へ

7/23
PB開発子会社を統合

7/22
公取委が8263ダイエー子会社化を承認

7/18
18~20日に約380店で野菜値下げセール

7/9
ミャンマーで金融事業

7/5
マレーシアでPB拡充へ、16年めどに4000品目

7/1
3~5月期の営業利益7年ぶり最高利益のもよう

6/26
設備投資12%増

6/25
海外の人材採用や教育で神田外語大と提携

6/3
アジア各国で現地メーカーに生産委託するPB商品を拡大

5/24
中国精華大と提携

5/16
13年度にSCの3割でテナント入れ替え

5/14
グループ資金一元管理、負債2000億円削減 

4/18
東南アジアで低価格のSCを展開へ

4/12
今期連結経常利益1~6%増の2150~2250億円

4/4
前期連結経常益が最高の2130億円

4/1
7月中旬に8263ダイエーのTOB開始

3/28
ダイエー ¥366 S高!
8263ダイエーTOBを正式発表

NJI 二月からのダイエーの玉集め!NJI大成功!
http://nji.diary.to/search?q=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC


3/29
銀行持ち株会社、海外で銀行業、香港とマレーシアで免許取得目指す

3/27
8263ダイエーを子会社に、8002丸紅から株取得

3/26
劣後ローン600億円調達、負債返済資金に

3/18
8263ダイエーの筆頭株主に、丸紅から買い取り打診

11/26
中国・青島で全面再開
3/8
9984ソフトバンクと連携し、携帯向け販促展開

3/5
ピーコック買収で大都市シフト加速

2/28
電力値上げに備え、100億円超投資し100店で熱電併給

2/25
PB販売1兆円、13年度4割増

2/18
インドで個人向け金融

12/20
ワーナーの全株取得発表

12/19
ワーナー・マイカルを完全子会社化

12/3
小型スーパー出店加速

11/22
第三のビール、100円で発売、製造はサッポロビール

11/15
ミャンマーで衣料生産

11/14
青島のジャスコ、24日に全面再開へ

11/1
仏カルフールのマレーシア事業を150億円で買収

10/26
仏カルフールのマレーシア事業買収

10/22
海外人材の採用を2.5%増員

10/15
12年3~8月期の経常益微減

10/12
格安PB商品、食品など600品目に倍増、既存品も値下げ

10/9
PB冷凍食品を4割増

10/4
反日デモでの被害店を11月下旬に再開へ

9/27
3~8月期は連結経常益横ばいのもよう

9/21
生鮮品センター増強で精肉加工の割合を7割に引き上げ

9/12
金融事業を再編、来年1月に銀行とカード統合

8/23
1~2時間早く通年7時開店の朝イオン、シニア客取り込み狙う

8/20
自社専用化粧品、4922コーセーや4927ポーラHDと開発

8/14
来年度メドにタイで食品スーパー3倍に 

7/31
仮想商店街参入、店頭との連動狙い、まず130社が参加

7/24
ビール卸3社不当廉売の疑いの問題で値上げに応じず

7/20
来春にもシニア客に照準の喫茶店

7/13
7451三菱食品と鮮度高い物流、中国に食品スーパー展開

7/10
岡山のドラッグ店に出資

7/9
イオン社長、パルコ株売る気ない

6/22
漁港と組み鮮魚を直送

6/20
総合スーパー好調、2012年3~5月期経常益最高のもよう

6/18
14年度メドに、ネットスーパー全国展開、即日で宅配

5/29
京セラと組み、省エネ改築参入

5/22
自転車や酒類専門店事業拡大

5/17
来客分散で節電、開店午前7時に

4/13
12年2月期純利益、12%増で過去最高を更新

4/10
PB生鮮品を倍増、セブン&アイも参入

3/22
2012年2月期の経常利益は5期ぶりに過去最高更新のもよう

3/16
食品スーパーの営業益2倍の400億円に

3/5
ベトナムで20店、20年までに1200億円投資計画


12/28
ペット向けサービス大手AHBを買収
「内食」志向が追い風、食品伸び、3~11月期経常益は過去最高のもよう 

11/09
国内小売業で初、カンボジアに進出


10/06
年23円配 従来予想は年21円
今期連結最終益630億~680億円 
食品スーパーのマルナカの子会社化を発表

10/05
SCで高級化粧品販売 シャネルなど

9/29
8月度連結営業概況 http://dlvr.it/nMRGf

9/26
イオン銀、振興銀を買収 中小向け金融強化

9/21
戻り高値更新

9/08
広域ネットスーパー開始 過疎地へも「即日宅配」
夏季電力使用量32%減少 照明間引きや空調設定で

9/07
ナルミヤと子供服開発 
専用2ブランド、14年度に250店で
------------
8/17
イオン銀の4~6月期、最終黒字2億円

8/15
中国で個人金融に参入 まず家電の分割払い

8/11
6万円切る3Dテレビ投入 従来品の半額

8/10
アジア出店強化へ国内最大規模のファンド

7/22
大手メーカーとの共同開発商品を拡充

6/09
¥888から戻り相場が続いている。



値上がり率は3%を超えた。

2011年3~5月期
「連結営業利益が前年同期+3割¥280億前後」との報道が材料。

「予想される500億円前後の特損を吸収して
最終黒字を確保できるとの会社見通しはサプライズ」との声。

「デフレ圧力がやや後退し、食料品販売などで粗利益が確保できている」との評価。
 
「『節電』や『クールビズ』など、変化に応じた需要を取り込み
業績を伸ばす企業が評価される相場」と。