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2016
11/1
4~9月6%最終増益

10/28
4~9月営業益900億円弱で過去最高

10/17
JALと地域航空会社の統合検討

9/13
傘下のバニラ・エア、日系初のフィリピン・セブ島直行便を運航へ

8/31
傘下、B787エンジン全基改修へ

8/30
B787不具合、予備機などで対応、来月前半欠航なし

8/26
傘下の全日空、350便欠航へ、B787の英社製エンジン、部品耐久性に問題

8/24
貨物定期便を削減

8/10
羽田増枠巡り「傾斜配分」要望

8/4
4~6月期純利益21%減

8/2
4~6月期、営業益2割減のもよう

7/25
中国向け通販で日系企業を支援

6/29
羽田・マレーシア線を10月開設

6/8
燃料上乗せ、8.9月もゼロ

5/18
超長期債、月内にも100億円調達

5/17
傘下のバニラ・エアなどLCC8社、航空券相互販売などで連携

4/8
4/19
熊本空港到着便の一部を19日から再開

6社とJAXA、雪や雷でも安全運行の航空機技術開発へ

3/23
傘下の全日空、システム障害で全国7万人影響

3/16
サムスンと新会社

2/19
羽田―米国便、4便が有力

2/18
傘下のLCCバニラ、東南ア進出、台湾拠点に路線網

2/2
日米航空交渉、羽田枠増を要求へ

2/1
エアバスA380導入発表

1/29
傘下の全日空、メキシコ直行便

1/15
新幹線に押され北陸路線を減便

1/12
ベトナム航空出資、秋にも共同運航

1/8
子会社、東京・江東に物流拠点

1/4
超大型機導入、エアバスA380、3機1500億円



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2015
11/24
傘下の全日空、客室乗務員年1000人採用へ

11/10
12月発券分から海外発燃油サーチャージゼロに

10/29
4~9月最終539億円、51%増益

10/20
12月から燃油サーチャージ下げ

9/24
全日空、国際貨物の輸送力1割増に、専用機を追加

8/28
年末年始など「株主優待」利用を制限

8/26
傘下のバニラが営業黒字化

8/19
傘下の全日空、特別塗装機「スター・ウォーズ」10月から就航

8/6
スカイマーク再建へ支援で決着

8/5
中国線を増便、羽田発着で新規に広州線

7/30
15年4~6月期、純利益2.4倍

7/28
15年4~6月期、営業益130億円

6/26
関連会社のピーチ、羽田―台北線7680円から

6/15
メキシコに拠点

6/8
3年ぶり個人向け社債、利率0.376%

5/7
傘下のANAウイングス、客室乗務員を正社員採用

4/22
トヨタ紡織と新しい国内線普通席シートを共同開発

4/20
出資で最終調整、スカイマークの事業再生支援

3/31
次期社長、10年後メド南米・アフリカに就航

3/30
手荷物預け自動化、待ち時間半分以下

3/16
海外で和食モール、シンガポールに合弁

2/19
スカイマークに出資検討

2/13
片野坂副社長が昇格

2/2
スカイマークとの共同運行は前向きに検討
中古型15機発注

12/25
成田―クアラルンプール線を14年ぶりに再開

12/18
スカイマークとの共同運行同意へ、JALとともに支援

11/25
米ユナイテッドと日米間の貨物を一体運営
羽田―小松・富山で運賃下げ

10/31
14年4~9月期、純利益78%増

10/28
4~9月期営業益3割増のもよう

10/27
海外LCC航空券の発券システム開発

10/1
フィリピン航空と提携、下旬から共同運航

9/22
15年ぶり12年債

9/11
バニラ・エア、成田-香港・高雄路線就航へ

9/3
全日空とルフトハンザ、日欧間の航空貨物事業を統合

8/14
全日空、燃油サーチャージを値下げ

7/31
14年4~6月期最終黒字34億円

7/29
14年4~6月期営業黒字10億円のもよう

7/28
全日空、メキシコ直行便を検討

7/24
傘下の全日空、羽田-名古屋線を32年ぶり運航

7/18
傘下のピーチ、那覇―石垣線を無期休止へ

7/9
5月旅客運送、国際線がJAL超す、羽田枠拡大で増加

7/4
きょうから国内線運賃引き上げ

6/24
タイで機長養成、沖縄では整備受託

6/3
傘下の全日空、国際線で旅客輸送力、日航抜く

4/28
前期純利益180億円、予想を30億円上回る

4/18
若手総合職の全員を海外に派遣

3/28
ボーイング40機エアバス30機、70機一括発注

3/27
外国籍の客室乗務員増員、16年度までに550人に

2/20
コスト増回避、来期の為替予約、今期中に完了

2/17
中期戦略、国際線重視鮮明に、路線規模で国内線逆転へ
17年3月期売上高1兆8500億円、3カ年の中計発表

2/10
15年度にも、沖縄に整備会社、7011三菱重など出資検討

1/27
4月以降の発売分、値上げ見直し
4~12月、4割営業減益のもよう

1/24
「787」補償でボーイングと合意

1/21
差別表現と苦情のCM取りやめ

12/27
パイロット乗務時間延長、月60時間体制に

12/19
国内線を3月から2%値上げ

12/18
本社フロア半減、100億円圧縮

12/10
6路線を新・増設

2014
2013
11/28
為替予約基準を変更

10/31
14年3月期、純利益65%減

10/28
4~9月期、営業益3割減のもよう 

10/2
羽田国際線の増枠、11便

9/13
アジア展開加速

8/28
ミャンマー企業へ出資発表

8/27
ミャンマーの航空会社に49%出資

8/16
14年3月期から航空機の償却変更

7/31
4~6月期連結最終損益は66億円の赤字
格安航空に海外新路線

7/9
フィリピン航空と提携交渉

6/26
エアアジアと提携解消発表、LCCは日本流サービスで

6/25
エアアジアと提携解消合意、合弁会社のエアアジア・ジャパンを完全子会社化しLCC機材を増強

6/12
アジア最大のLCCエアアジア、提携解消で声明

5/24
787再開前倒し、26日から臨時便で

5/7
空港運営参入を検討

4/23
13年3月期営業利益は1割増の1100億円弱のもよう

4/22
日本貨物航空と提携

4/3
株主優待券が下落、春の需要ピーク過ぎる

3/27
3382セブン&アイとポイント交換で提携

3/25
787運航停止の影響軽減へ4機退役を延期

3/21
787問題で賠償請求準備

3/19
篠辺次期社長、6月までに787再開示唆
ボーイング社に賠償請求へ

3/8
新石垣空港開港で中型機を投入

3/4
ボーイング787問題の影響軽微、導入計画の変更否定

2/27
14年3月期の燃料調達で為替ヘッジ取引拡大へ

2/26
減便、GWにも影響

2/25
持ち株会社の社長に伊東信一郎氏

2/1
12年4~12月期純利益は55%増

1/31
中期計画の公表延期 

1/28
B787運行停止長期化見据え、来月18日まで減便計画

1/22
787型使用停止で23~28日の177便を欠航

1/21
787型使用停止で68便欠航、週明けまで3日間

12/3
伊東社長「路線拡充、LCC出資を検討」

11/29
システム不具合で来年2月搭乗分座席指定10万席消失 

11/22
2013年3月期中に300億円のコスト削減

11/15
今月の中国線、ビジネス客戻る

11/14
株主優待券、金券店で1枚5800~6400円に値下がり

11/1
13年3月期売上高は4%増に下方修正、純利益の予想は据え置き

10/24
12年4~9月期の連結営業利益は4割増の700億円程度のもよう

9/28
注意喚起取り消し

9/27
中国便、キャンセル4万席

9/24
中国線でキャンセル相次ぐ、一部小型機に

9/7
ミャンマー国際航空と共同運行協議

8/27
パイロット乗務時間延長、格安航空・日航に対抗

8/22
出資のLCC・ピーチ・アビエーション、国内線5割増便

8/20
今期有利子負債1兆円に圧縮

8/16
増資で株数39%増加、調達資金は1736億円

7/19
輸送力増強、格安航空と住み分けへ
増資で最大1751億円調達に、新株の発行価格は1株あたり184円

7/11
12年ぶりミャンマー便復活

7/4
2100億円の公募増資、低燃費新型機投入

6/22
国際線の収益拡大、2014年3月期単体繰越欠損金ゼロ 

5/31
燃油ヘッジ取引縮小、今期4割に抑える

5/1
経常益2%増、今期も最高益

4/24
前期経常、前期比84%増と6年ぶり最高益

 
4/12
ミャンマー便、12年ぶりに再開へ

3/29
格安航空就航で需要減、優待券が値下がり

3/9
来月にも個人向け社債300億円発行

2/20
持ち株会社への移行などを盛り込んだ新経営計画を発表

2/17
国際線の旅客輸送能力を2年で25%増

2/9
最高益水準でもコスト圧縮、150人削減

1/30
4~12月期連結営業利益1割増のもよう