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2016
11/8
中国のカメラ部品会社売却
11/2
リストラ完了宣言
4~9月純利益78%減
11/1
今期純利益59%減の600億円に
10/17
記録メディア工場集約、宮城で開発強化
10/14
ソニー系、スマホゲームに参入
9/26
映画で万達と提携、中国の商品を作品内でPR
9/7
アップル「iPhone」 ソニー子会社と来年からフェリカ対応
9/2
地震の影響で、熊本工場を一時停止
IoT軸の新サービス、課金モデル構築へ
9/1
400億円で印スポーツチャンネル買収
8/23
東電HDとIoT提携、家電一括管理
8/19
金融子会社出資比率上げ
8/8
来月にも社債1000億円発行
8/1
4~6月最終減益
7/29
リチウムイオン電池事業、村田製に売却
7/28
4Kと8K対応の電子部品を製品化
7/4
平井社長、エレキ事業「今までにない新しい分野の商品を生み出す」
6/21
非接触ICチップに非接触型クレジット決済機能を追加
6/14
一部デジカメ、震災余波で品薄
6/6
中国でハイレゾ拡販
5/25
熊本地震で今期、減益要因1150億円、営業増益は確保
5/18
好奇心持つAI、米VBと開発
4/25
ソニー系、EC店舗向け少額融資参入、地銀と連携
熊本地震の影響で今期業績予想を延期
4/22
16年3月期、減損596億円
4/15
パソコン3社統合交渉白紙
4/8
高精度で高精細の4Kテレビ投入
3/25
傘下のSCE、スマホゲーム参入
3/11
来月開業のホーム公開
3/9
ソニー系・ZMPの共同会社、ドローン量産を開始
3/4
試作品に外部の知恵
2/23
スマホ新機能、声だけで操作、スペインでモバイル機器見本市
2/1
15年4~12月期、最終黒字2361億円
1/27
イスラエルの半導体メーカー、250億円で買収
1/21
製造の実務機能一元化
ランプ型スピーカーなど発売
1/14
室外からTVなど照明を介し家電操作
タイでスマホカメラ部品
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12/28
3Dプリンターで新技術、人の骨格感触再現
11/20
学研HDと理系教育で連携
11/19
「4K」映像IP伝送可能に
10/30
4~9月期、5年ぶり最終黒字1159億円
10/22
ソニー系、映画巡るサイバー攻撃で情報流出、9億円支払いへ
EU、カルテル認定、ソニーなどに制裁金158億円
10/21
タイにスマホ工場
10/19
研究所、3D先端技術を公開
10/9
画像センサーのベルギー社を買収
米出版子会社の資本構成巡り協議、音楽戦略見直しも
9/24
ゲームで仮想現実、ゴーグル型端末投入
丸井グループ開業の渋谷モディで命名権を取得
9/17
オリンパスと4K内視鏡開発
9/16
SCE、「PS4」5000円値下げ
9/7
復配
9/4
7年ぶりに中途採用を再開
8/31
算数学習アプリ、米教育SNSと提携
スマート時計開発
8/10
LEDで天然芝育成、共同で照明システム
7/31
4~6月期、純利益最高
7/28
データ保管参入、20年度売上高1000億円狙う
7/21
マレーシアに調達機能、液晶パネルで移管
7/14
公募増資、発行価格は3420円
7/7
新規事業育成、電子ペーパー時計販売
7/3
4K高感度監視カメラを発売
7/1
事業創出で新手法 消費者が商品化判断
6/18
傘下のソニー・コンピュータエンタテインメント、「PS4」ブラジル生産、南米攻略を本格化
細胞解析を倍速で、8月に新装置発売
6/12
デジカメ、高画質の超スロー映像、1秒960コマ再現
6/5
S&Pが長期格付け見通し「安定的」に変更
5/29
テレビ事業を4Kに集中
5/28
2年で900億円コスト減
5/22
ハイレゾ技術を提供、市場拡大を優先
5/14
4Kテレビを刷新
5/12
国内販売子会社、カメラ周辺機器5~20%値上げ
5/7
ネットで算数教育、米中企業と世界で展開
5/1
16年3月期、3年ぶり黒字、純利益1400億円
4/27
16年3月期営業益3000億円の見通し
4/23
赤字幅縮小、15年3月期最終1260億円
4/13
スマホ部品、新興国に的、廉価版の画像センサー、中韓への供給
4/8
追加投資450億円
4/6
新人事賃金制度が始動、管理職比率、2割に半減
4/3
16年3月期の構造改革効果600億円
4/2
保有のオリンパス株を半分売却
3/23
プレステ、米でテレビ配信、クラウド活用
2カ月遅れでPS4を中国で販売開始
3/18
240億円で米社を完全子会社化、インディーズ音楽配信
3/17
ZMPと、自動運転車用カメラ開発、感度10倍
3/13
新卒採用8割増、来春300人
3/10
スウェーデンで1000人削減
3/5
プレステ4、世界販売2000万台最速突破
2/26
テレビ事業は継続
2/19
エレクトロニクス事業の全事業を分社化へ
2/18
メガネ型機器向け開発キット
2/16
自動運転技術、ベンチャーと開発へ ZMp
2/13
イヤホン型のウエアラブル機器投入
2/5
ストップ高
15年3月期、一転営業黒字に
2/4
オンラインゲーム子会社を米社に売却
2/3
「フェリカ」を東南ア展開、インドネシアの鉄道で
スマホ向け集中投資、画像センサー増産に1050億円
1/28
海外中心に1000人追加削減
1/16
新「ウォークマン」12万円
1/9
ハイレゾ対応製品、米で倍増
1/7
最新機「PS4」好調、ゲーム機世界首位
12/18
ソニー・ピクチャーズ、テロ予告で上映一部中止
12/16
S&Pの長期会社格付け見直しが解除
12/8
ソニー系の映画会社にサイバー攻撃、未公開作流出で損害懸念
11/25
サッカーW杯の主要スポンサーを更新せず
11/18
AVとITで講義支援、早大にシステム
11/14
米でTV番組ストリーミング
11/4
4~9月期営業157億円赤字
10/24
「4K」TVシェア5割回復目指す
10/22
来月25日に投資家向けエレキ説明会
10/7
米携帯最大手ベライゾンにスマホ供給
9/26
エレキ事業、ウォークマンも改革
9/24
4ブランド対応、テニスラケット用センサー
9/18
今期最終2300億円の赤字、初の無配
9/12
バイアコムとクラウドテレビ向け映像配信で提携
9/4
監視カメラで、暗闇カラー撮影
スマホ最新機種発表、PS4遠隔操作
9/2
PS4向け新作ソフトを発表
8/28
無人飛行機「ドローン」開発へ
8/21
フルHDのテレビに4K技術
8/15
車のIT化、電機成長の柱に、「車の目」参入
8/14
「PS4」発売9カ月で1000万台突破
8/8
「曲面4K」中国で先行販売
8/6
有機ELパネル新会社、タブレット用を18年にも量産
8/5
燃えにくい再生プラ外販
8/1
革新機構とソニーなど3社、有機EL開発で新会社
14年4~6月期、営業利益97%増
7/29
本社土地、ソニー生命に売却
7/25
10年ぶり賃金制度改革
7/24
画像センサー増産、長崎・熊本で350億円投資
7/23
リチウムイオン電池設計・開発を福島・郡山に集約
7/18
シーテックジャパンへの出展見送り
ウエアラブルで決済、フェリカ搭載拡大
7/17
ソニー銀行、アマゾンの共有型クラウドを今夏から導入
7/8
来月から間接部門で早期退職募集
7/4
大学に「電子ノート」、教材・テスト無線配信
6/13
国内企業向け戦略、大学や医療など5分野に重点
6/9
家庭用ゲーム機の前期世界販売、8年ぶり首位に
6/4
W杯ダイジェストを世界の販売店で「4K」放映
カナダ電力と蓄電開発で合弁
「PSP」国内出荷を月内で終了
5/27
CEO、ゲーム・音楽などの配信事業を成長のけん引役に
5/26
PSで中国参入、現地で合弁、製造・販売
5/23
娯楽・金融で再建
5/19
デジカメの新製品、高級機にシフト
5/15
15年3月期も赤字500億円
5/14
取締役候補に前駐日米大使のルース氏など
5/13
有機ELテレビの開発を凍結、4Kに資源集中
5/9
リストバンド型機器、睡眠などスマホに記録
海外の電子書籍完全撤退、楽天系が継承
5/2
14年3月期最終赤字1300億円
4/24
不動産参入、新規事業創出へ専門組織、IT駆使、個人向け仲介
4/22
ゆりかもめに監視カメラ
4/17
カナダ電力会社と大規模蓄電システム開発の合弁設立
子会社保有のスクエニHD株全て売却
4/16
TV再建へ、4K販売台数4倍に
4/8
デジタル一眼で世界最高感度を実現
3/31
本社再編13部に
3/20
部品メーカー、4分の1の250社に選別
3/19
コンセプト商品公開、壁・机などに4K映像
3/11
パナソニックと次世代光ディスク、来年夏以降に業務用を販売
3/10
旧本社ビル売却発表、住友不に161億円で
3/6
可動式サッカー練習設備、NGOに寄付、W杯にらむ
3/5
PS4販売が600万台を突破
4Kの監視カメラ、人物映像鮮明に
2/27
米で1000人削減、直営20店舗も閉鎖
2/24
「プレステ4」国内販売開始
2/21
全スマホで「フェリカ」、小型カードで電子マネー機能
2/19
株主上位10社、米ファンドのサード・ポイント外れる
「PS4」530万台 欧米先行販売、目標上回る
2/18
配信楽曲2倍、ワーナーから調達
2/12
アップルにカメラ部品を大量供給へ、新型iPhone向け
2/7
テレビ分社、5000人削減
2/5
投資ファンドにパソコン事業売却へ
1/30
CDS、保証料率が7カ月ぶり高水準
1/29
ルネサス鶴岡工場を買収で合意
1/28
ムーディーズが「Baa3」から「Ba1」に1段階格下げ
1/27
米国で特許出願代行、インド大手と新会社、日本企業向けに費用安く
1/24
M3とヒトゲノム解析参入、来月に合弁
1/23
ミラーレス一眼の主力機種刷新
1/21
装着型端末でスポーツ分野開拓
1/9
スマホ販売を2年で倍増、米中に新型端末
1/6
家電で追加人員削減、国内5工場で早期退職を募集
12/30
ベンチャー発掘、新基金、日産自などと300億円
電池部門の売却を見送り
12/25
6752パナソニックと有機ELテレビでの提携解消
12/24
岐阜の工場跡、千趣会に売却へ
12/18
6723ルネサス工場の買収計画案、300億円投資検討
12/17
デジカメ、ミラーレス一眼に集中
12/5
9412スカパーJ株、150億円売却へ、保有資産見直し
12/4
閉鎖予定の6723ルネサス鶴岡工場買収で交渉
配線基板工場をジェイデバイスに売却
11/22
パソコン発売を相次ぎ延期
iPS解析装置、創薬に画像技術活用
11/20
映画事業のコスト削減へ
11/18
管理職の15%女性に 20年度目標
11/13
CATVに端末供給
11/12
米サード・ポイントが第5位株主に
2014
2013
11/6
PS4に課金型ゲーム
11/5
ムーディーズが引き下げ検討
10/31
13年9月末に中間配当12.5円実施
10/18
スマホ連動、腕時計端末に新型
10/17
6752パナソニックとの有機ELテレビ開発協議が越年の見通し
9/25
電子書籍配信サービスを全面刷新
9/24
米ファンドがソニー株を自社名義に
9/20
子会社、今期に「プレステ4」を世界で500万台販売
9/17
主力スマホ、auにも販売戦略を転換
9/5
スマホ新型モデルを欧州で発表
8/30
低価格監視カメラ発売
8/28
ヒトゲノム解析に参入
8/22
4K映像制作、英に支援拠点
8/21
「PS4」北米で11月15日発売
8/20
ビッグデータ分析参入
8/19
米で他社番組配信、ディズニーなどと交渉
8/7
米ファンドのエンタメ分離案拒否
8/1
米ファンドの事業分離上場案拒否へ
7/30
再編提案の米ファンド、映画の経営陣は力不足と批判
7/28
スマホ用カメラ外販
7/24
頭部へ装着型の3D内視鏡用モニターを8月発売
7/12
人工知能で省エネ支援、アイボの技術応用
6/28
高級小型デジカメ4機種に倍増
6/17
平井社長、エレキと映画・音楽を一体で、米ファンド分離案には消極姿勢
6/14
サッカーコンフェデ杯を4Kで撮影、テレビ再生へ技術検証
6/13
無料ゲーム自社開発
6/12
PS4、399ドルに
クラウドゲームに参入、PS4で安く手軽に
6/5
電子書籍、アップル製品にも対応 配信オープン化しサイト集客を優先
5/31
エンターテインメント部門の一部売却提案巡りモルガンスタンレー、シティグループと協議
5/30
役員に初の日本人女性
5/23
スマホ・タブレット攻勢、15年3月期1.5兆円へ倍増目標
5/22
¥2413高値
米ファンドの事業分割提案、取締役会で審議
5/20
ストリンガー氏後任 議長に4519中外薬の永山治氏
5/15
米ファンドが映画・音楽など事業分離提案、米国で上場求める
5/14
A4サイズの電子ペーパー、初の実用化
5/10
2014年3月期の連結純利益16%増に
5/9
前期期末配当は12.5円
社外取締役に日本マクドナルドホールディングス社長の原田氏ら起用
5/7
電子書籍15カ国で配信
5/2
社長、年俸半減、全役員の賞与返上
4/25
次世代TVで21社連合、20年放送へ技術確立
4/17
7733オリンパスと外科手術用内視鏡開発の共同出資会社設立
4/12
前期のテレビ事業の赤字幅が半分に
3/27
中鉢副会長が退任へ
3/21
医療機器官民で輸出、18社参加し新組織
3/11
ストリンガー氏が経営から引退へ
3/5
新興国向け低価格スマホ、来年発売目指す
2432ディーエヌエ株をすべて売却
3/1
東京・大崎のビル売却、今期利益410億円を計上
2/21
エムスリー株一部売却、利益1150億円押し上げ
2/19
PSヴィータ、最大で1万円値下げ
2/8
2012年10~12月期は営業黒字確保
2/7
プレステ4を年内発売
2/1
MD対応ステレオの出荷を来月終了
1/29
米小売店に400人派遣、接客テコ入れ
1/25
7201日産自、6701NECと革新機構仲介でリチウムイオン電池統合交渉
1/23
出資の配信会社、邦楽でも定額配信
1/15
2413エムスリーと2432ディーエヌエの株主に
1/7
傘下2社の修理業務統合
2012
12/25
電子書籍、欧州で拡大、端末販売増を狙う
電池売却、革新機構と交渉
12/10
ゴールドマンがCBを再加工し販売
12/6
年末商戦は採算重視戦略
12/5
15年3月期、自己資本比率40%目標
ソネットを1月1日に完全子会社化、上場廃止は12月26日
11/29
リチウムイオンなど電池事業の売却検討
11/26
フィッチが投機的水準(BBマイナス)に格下げ
11/15
¥772で底入れ
業務用の高精細カメラ販売、最上位機の半額以下に
オリンパス出資などで、9年ぶりCB1500億円発行
11/12
ムーディーズが「Baa3」に格下げ
11/2
13年3月期利益予想は据え置き
11/1
12年4~9月期の配当は前年同期と同じ12.5円
10/22
岐阜の工場閉鎖
今期は国内で早期退職2000人
10/15
ムーディーズが1段階格下げ
10/9
防滴性能に不具合の可能性で新型タブレットの販売停止
9/28
オリンパスと内視鏡の新会社、医療機器参入
高精細の84型TV
9/26
S&PがトリプルBに格下げ
CDSの保証料率が上昇
9/20
PSPを3000円値下げ
9/5
26年度のモバイル事業売上高6割増を計画
9/4
電子本リーダー新機種を9980円に値下げ
9/3
テレビ黒字化に自信、グループ改革に意欲
8/27
パソコン用光ディスクドライブから撤退へ
8/24
スマホ立て直し、携帯子会社1000人削減
8/21
スマホ需要見込み画像センサーを小型化し10月に出荷開始
8/10
ソネットを完全子会社に
8/7
ムーディーズが格下げ方向に
7/30
カーナビから撤退
7/19
子会社のSCE、新型録画機器「ナスネ」HDD破損で発売延期
7/4
月額1480円で定額音楽配信サービスを国内でも開始
7/3
子会社が米ゲーム配信会社買収
7/2
アップルに楽曲配信、販売増へ戦略転換
6/29
化学事業を政投銀に580億円で譲渡へ
6/25
スマホ向け画像センサー、800億円投資で3割増強
6/22
パナソニックと有機ELパネル提携合意、台湾で共同生産を検討
6/15
インドTV局株追加取得で出資比率9割に
6/14
子会社がスマホ向けゲーム配信でアイテム課金を検討
5/28
ブラジルに200億円投資、3年で売上高2倍
5/25
シャープとの液晶パネル事業の共同出資を解消
5/22
工場を多重活用、投資抑え需給に即応
5/15
パナソニックと有機ELテレビ事業で提携交渉、量産技術開発
5/11
前期最終赤字4566億円と過去最大
5/10
前期期末配当12.5円に
4/19
中国大手の海信集団と提携交渉
4/17
台湾大手と提携し、有機ELテレビ量産化
テレビ不振で、来春新卒採用35%減
4/13
TV以外に集中投資、15年3月期売上高8兆5000億円目標
4/11
米預託証券(ADR)、業績下方修正で、大幅反落9%安、円換算値は東証比7%安2012年3月期連結最終、過去最大の赤字5200億円
4/10
1万人削減 事業・資産売却も加速
4/6
高精細4Kテレビに参入へ
--------------------------------
3/30
知財紛争リスク軽減を狙い、特許出願を中国で拡大
3/28
テレビ事業をCEO直轄、新体制発表
3/26
液晶TVネット機能強化
3/22
化学事業、政投銀に300~400億円で売却へ
3/21
テレビ事業スリム化加速、機種4割削減へ
2/10
平井次期社長 医療など新分野開拓、TV事業再建は「大胆に決断」
2/08
S&P 「トリプルBプラス」に1段階格下げ
11/22¥1253 1/18¥1267でW底。
2/03
2012年3月期は最終赤字2200億円、不採算事業からは撤退
2/02
4月1日付で平井一夫副社長がCEOに
1/23
リチウムイオン電池組み立て海外に移転
1/20
デジタル家電の国内シェア、小型デジカメ部門で首位に
タイ洪水で望遠レンズ不足となりデジカメ一部発売中止
1/11
米家電見本市でスマートTV発表
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